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初心者におすすめのエレキギターを紹介!種類やメーカーも解説!

エレキギターの特徴やおすすめメーカー、初心者向けの低価格のエレキギターとギターアンプやチューナー、弦などエレキギターの演奏に必要なグッズをご紹介します。また初めてエレキギターを購入する方のためにメーカーの違いやエレキギターの種類など選び方も解説しています。
初心者におすすめのエレキギターを紹介!種類やメーカーも解説!

この記事では、初心者の方におすすめのエレキギターについて解説していきます。この記事を読むと、自分に合ったエレキギターの選び方、おすすめのエレキギターがきっとわかるはずです。

エレキギターを始めてみたい方や初心者の方は、まずどんなことを参考に選べばいいのでしょうか。エレキギターは種類も豊富にあり、迷ってしまいますよね。

選ぶときのコツやポイントをおさえて紹介しているので、是非これらのポイントを活かして自分に合ったエレキギターを見つけてみましょう。

エレキギターの種類

まずは、エレキギターの種類についてご説明していきます。ここでは、大きく3つの種類に分けてご説明していきます。

それぞれの特徴についてもご説明していくので、ぜひ自分に合った種類のエレキギターを選べるようになりましょう。

テレキャスター

  • ギターの中でも歴史の長いモデル
  • 2つのシングルピックアップを搭載
  • 歯切れの良い音を出せる

テレキャスターは、エレキギターの中でも歴史の長いモデルとなります。

1950年にフェンダーから発売され、その形が現在のエレキギターの基本となっています。元はフェンダーが作ったモデルですが、他社からも同じ形のエレキギターが多く発売されています。フェンダーが出している以外のモデルは「テレキャスター・タイプ」と呼ばれています。

テレキャスターは、シングルコイルピックアップを基本的には2つ搭載しており、歯切れの良い音となります。

ストラトキャスター

  • 角が生えたような形状
  • 3つのシングルコイルピックアップ
  • トレモロアームでビブラートをかけられる
  • 音域の広い繊細な音を出せる

ストラトキャスターは、フェンダーが開発したギターモデルです。ストラトキャスターもフェンダー社の登録商標となっているため、フェンダー社が出している以外のモデルは「ストラトキャスター・タイプ」のモデルとなっています。

角が生えたような「ダブルカッタウェイ」という形となっています。エレキギターと言ったら、一般的にはこの形をイメージするのではないでしょうか?

3つのシングルコイルピックアップを搭載しているため、音域の広い繊細な音を出すことができます。

トレモロアームという金属の棒を使うと、手動で音にビブラートをかけることができます。

レスポール

  • もともとは「レス・ポール」というアーティストのモデル
  • ハムバッカー・ピックアップを2つ搭載
  • パワフルで重厚な音が出る。

レスポールモデルのエレキギターは1952年にギブソンが販売しました。もともととしては、アメリカのレス・ポールというアーティストのアーティストモデルとして発売されました。

ちなみに、ギブソンおよび、その子会社のエピフォン以外が出しているものは、「レスポールタイプ」のモデルとなります。

レスポールの特徴はなんといってもそのパワフルで重厚な音です。ハムバッカー・ピックアップが2つ搭載されており、太い音が出るようになっています。

ロックなどの太くて激しい曲を弾きたい方にはレスポールがおすすめでしょう。

エレキギターの選び方のコツ

エレキギターは種類が豊富で、メーカーによって価格も異なります。その中から、自分に合ったものを選べるように、それぞれの特徴を知っておきましょう。

憧れのアーティストが使っている種類のエレキギターを買うのもいいですね。

また、メーカーなども以下を参考にして、自分に合ったものを探してみましょう。

選び方ポイント1.エレキギターの種類で選ぶ

エレキギターは主にレスポール、ストラトキャスター、テレキャスターの三種類が有名です。

それぞれの特徴や、使用している主要ミュージシャンをご紹介していきます。

テレキャスター

ピックアップが二つある構造が簡素であるといわれているエレキギターです。しかしサウンドがジャキッとした独特さがあり、YUIさんや凛として時雨のTKさんを初めとした多くのミュージシャンから愛用されています。

ストラトキャスター

世界で一番使われているといわれているエレキギターです。邦楽ではSCANDALのギターボーカルのHARUNAさんが使用しています。ピックアップという音を拾うマイクが三つあるのが特徴で、サウンドはジャズのような甘いものからヘビーメタルの激しい歪みまで出すことができます。

レスポール

ジミー・ペイジやスラッシュなど、大物のロックアーティストが使用しています。国内では、B’zの松本孝弘さんやサンボマスターの山口隆さんなどが使用しています。ロック向きの太いパワフルなサウンドが特徴的です。

選び方ポイント2.メーカーと価格で選ぶ

エレキギターのメーカーは個人の工房まで含めると数え切れません。したがってこの記事では楽器屋さんに行けば必ずあるメーカーを、初心者向けのリーズナブルなものから上級者まで使える本格的なものを見ていきます。

ギブソンのセカンドブランドEpiphone

エピフォンは、ギブソン直系のブランドです。

当初はバイオリンやマンドリンなどの楽器を製作する小さな工房でした。その後ギター製作を始め、様々な発明をしていきました。2013年には140周年を迎えた歴史の深いブランドです。

1957年にギブソンに買収され、次第にギブソンの廉価版モデルを製作するようになりました。

ギブソン直系のブランドのため、製作するレスポールギターは「レスポールタイプ」ではなく、「レスポール」ギターとなります。

安くレスポールギターが欲しい方におすすめのメーカーです。

コストパフォーマンスが手頃なsquier

次に予算に少し余裕があるけれど、ギターが続くかどうかわからないという方におすすめなのが「squier」といメーカー。squierはFender社のエレキギターの廉価版で価格が2万円代後半から5万円代です。価格は比較的安価なものですが、Fender社が作っているということもあり、大変弾きやすくサウンドもクリアでコストパフォーマンスの良いエレキギターが多いのが特徴になります。

安くて本格派のYAMAHA

ヤマハのエレキギターは、シンプルでサウンドが良いことが特徴です。安価なモデルでも十分なサウンドのクオリティーを保っています。

ヤマハのエレキギターの見た目は非常にシンプルで、操作性が非常に優れています。

本格的に始めたい方におすすめなFender

最後に趣味として本格的にエレキギターを始めたいという方には「Fender」をおすすめします。Fenderは、ギター市場でシェア率一位ということもありサウンドや弾き勝手も非常に良く、楽器屋さんにも必ず売っているので手に入らないということはありません。

「テレキャスター」、「ストラトキャスター」ギターを使って本格的に始めたい方はFenderを選ぶと良いでしょう。

選び方ポイント3.見た目で選ぶ

選び方のポイントを説明してきましたが「種類で音の違いなんてまだ分からない」や「値段の相場感もあまり分からない」といった声も多々あるのではないでしょうか?

そういった方々にはぜひ見た目が気に入ったギターを選んでみてください。少し突拍子もない聞こえ方もするかもしれませんが、見た目がどれだけ気に入るかも非常に重要な要素です。

ギターに限る話ではありませんが、物事は継続して練習することによって上達していきます。そこで重要になってくるのが見た目の要素です。ギターの見た目を気に入っていれば、愛着が湧くため自然とギターに触れることが多くなります。

気づいた頃には練習を練習と思わずにこなすことができるようになるでしょう。もし見た目の気に入らないギターを買ってしまった場合は、愛着が湧きづらく自然とギターに触る時間も減っていってしまいますよ。

音の違いやメーカーの特徴が分からなくても、愛着の湧くギターを使うことで上達に繋がることは間違いありません。ぜひ見た目でも選んでみることをおすすめします。

また、「見た目が好きだけど色が微妙…」といった問題があっても諦めないでください。同じメーカーの同じギターでも、色違いのモデルは多く生産されていますので、ぜひお気に入りの一本に巡り合いましょう。

【種類別】初心者におすすめのエレキギター

ここからは、初心者の方におすすめのギターをご紹介していきます。

今まで書いてきたように、エレキギターの種類・メーカーに分けてご紹介しているので、自分に合ったものを選んでみてくださいね。

テレキャスター

ここではテレキャスタータイプでおすすめギターをご紹介します。初心者の方に特におすすめのギターを紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

【squier】Affinity Tele Arctic

Fender傘下のSquierによるテレキャスターです。見た目だけのテレキャスターではなく、しっかりテレキャスターの歯切れのよいサウンドを鳴らすことができるのが特徴。

圧倒的なコストパフォーマンスを誇るAffinityシリーズですが、熟練度を問わず非常に評価の高いギターです。

「テレキャスターが欲しいけどどのテレキャスターがいいか分からない」といった方はぜひ一度こちらを考えてみてくださいね。

【Fender】Player Tele

こちらが本家Fenderによるテレキャスターです。古き良きデザインとサウンドに魅了されている方も多いのではないでしょうか。

価格は控えめですが、歯切れの良いサウンドに、クランチで弾いた際のサウンドはやはり本物です。流石は本家のFender製と言わんばかりのパフォーマンスを発揮してくれること間違いなしでしょう。

Squierよりも値段は張りますが、思い切って購入してしまってもあとで後悔のすることがないギターと言えるでしょう。予算に余裕のある方はぜひ検討してみてください。

ストラトキャスター

ストラトキャスタータイプのおすすめギターをご紹介します。ジャンル問わずオールマイティなギターなので、メインだけでなくサブで使われる方も非常に多いですよ。

【squier】Squier by Fender Classic Vibe ’60s

ギターといえばこの形を思い浮かべる方も非常に多いと思います。このようにギターのアイコンとしても有名なモデルがストラトキャスターです。

時には粘り強く、特には枯れたようなサウンド。どんなジャンルでも対応することができ、価格以上のサウンドを提供してくれます。

上級者の方でもSquierのストラトを購入する方もいるほどにコスパの優れたモデルで、熟練度問わずおすすめできるギターです。

【Fender】Player Stratcaster

こちらがかの有名なFenderのストラトキャスターです。Fenderと聞くと高価なイメージもありますが、Squier程ではなくとも安価に手に入れることができます。

Fenderのギターは作りも丁寧で非常に弾きやすく、初めての1本と考えても長く使うことのできるクオリティのギターです。

初めの1本からFenderを使うことに抵抗がある方もいるかも知れませんが、長期的に考えると初めの1本目でFenderのストラトを使うと、結果的には正解なケースが非常に多いです。

どんな曲でも弾きやすく、音のよいギターを使うことでモチベーションも上がり、上達が早くなることも多いですよ。

レスポール

レスポールのおすすめギターをご紹介します。ここではギブソン傘下のEpiphoneのレスポールと、国産のレスポールタイプであるTokaiのギターを紹介します。

【Epiphone】Les Paul Classic

こちらが上述もしたEpiphoneのレスポールです。ハードなサウンドに憧れて購入を検討される方も多いと思のではないでしょうか。

本機の特徴としては、ストラトとはまた違って、ハムバッカーによるパワフルで粘りのあるサウンドを鳴らすことができるところ。ハードロックやメタルのような重たいサウンドだけでなく、マイルドな温かいサウンドを鳴らせるのも特徴です。

パワフルな音なだけ重量もあり、ネックも太いですが、そのポイントさえ合えば最高の相棒になること間違いないでしょう。

【Tokai】Tokai ALS68

こちらは国産メーカーのTokaiが誇るレスポールモデルです。Gibson直系ではないので正確にはレスポールではありませんが、そのサウンドはレスポールそのもの。

そのクオリティの高さの割に価格が控えめで、非常に高いコストパフォーマンスとポテンシャルを持っています。その評判は「変に高いギターを買うならTokaiで安価なギターを買う」という方もいる程。

1本目に購入するギターとしても2本目以降にもぜひおすすめしたいギターです。

その他モデル

フェンダーやギブソンが生産している「ストラトキャスター」や「テレキャスター」や「レスポール」以外にも、様々なメーカーが独自のギターを生産しています。

ここでは今や日本が世界に誇る楽器メーカー「YAMAHA」が生産しているギターを紹介します。

【YAMAHA】PACIFICA012

数多くのサイトで初心者におすすめのギターとして紹介されているのが本機のPACIFICAです。皆がおすすめするギターなだけあり、その実力は確かなものです。

リアにはハムバッカー、センターとフロントにはシングルコイルを搭載しており、その音楽性の多様さは見た目から感じることができます。

最も驚くべきはその価格でしょう。とても初心者向けギターとは思えない程のコストパフォーマンスには驚愕です。もし2本目のギターを買ったとしても、サブギターとして長く役立つギターになること間違いありません。

日本が世界に誇る楽器メーカーの傑作をぜひ手にしてみてくださいね。

【YAMAHA】REVSTAR RS420

こちらもYAMAHAのギターになります。何よりも特徴的なのがその独特な見た目でしょう。この見た目に魅入られたマニアも多く存在しています。

肝心の音も素晴らしく、価格以上の音であると称されることが多いギターです。もしハムバッカーのサウンドが好みであれば、本機から鳴らされる粘りのあるサウンドの虜になってしまうでしょう。

演奏性も高く、流石のYAMAHA製だと思わず言葉にしてしまう程。ぜひこのサウンドを生で体感してみてくださいね。

迷ったら初心者セットもおすすめ

エレキギターの初心者セットというものが売られているのはご存知でしょうか?初心者セットとはその名の通り、初心者の方々がギターを始めるにあたって必要なものが詰め込まれたセットのことです。

「買うものが多すぎて何を買えばいいか分からない」といった方にぜひ初心者セットはおすすめしたいです。ただし、初心者セットが全て正解というわけでもないのでここでは本当におすすめな初心者セットを紹介します。

Squier 初心者セット

こちらはストラトキャスターとテレキャスターでも紹介したSquierの初心者セットになります。アンプやヘッドホン、チューナーとシールドやスタンドも付属した豪華なセットになります。

ストラトキャスターにビビっときた初心者の方にはぜひおすすめしたいセットです。

Epiphone 初心者セット

こちらも上述したEpiphoneのレスポールがメインの初心者セットです。少々高価かもしれませんが、ギターを始めるにあたってはちょうどよいものがセットになっています。

Marshallのアンプやヘッドホン、マルチエフェクターなどが付属しているので、この初心者セットだけですぐにギターを始めることができますよ。

初心者なら持っておきたいエレキギター入門グッズ

ギターを始めるにあたって持っておくと便利なグッズを紹介します。今後もずっと役に立つものばかりなので要チェックですよ。

エレキギター弦

ギターを弾くのに不可欠なものがギター弦です。弦の張り替えも頻繁に行うことになるので、様々な弦を試してみましょう。

【ERNIE BALL】Regular Slinky

ギターの弦は消耗品なので、高い弦を頻繁に張り替えていると出費がかさんでしまいます。そこでおすすめしたいのがERNIE BALLのギター弦です。

エレキギター弦の中ではかなりメジャーな弦なので、ギタリストなら全員が知っている弦になるでしょう。値段も安いため数個はストックしていてもいいかもしれません。

たかが弦といっても弦ごとに特徴もあるのでぜひ多くのギター弦を使用してみてくださいね。

教本

独学でギターを学ぶ場合にあれば心強いのが教本です。ギターの基本的なテクニックや楽譜の読み方等必要な知識が得られるので、一度読んでみることをおすすめします。

できる DVDとCDでゼロからはじめる エレキギター超入門

Amazonの売れ筋ランキングでも上位に入る人気のギター教本です。「本を読むだけじゃ分からない」といった声も多いと思いますが、DVDとCDも付属しているため、まるで対面でプロ講師が教えてくれているかのように学ぶことができます。

これを読み終えた頃にはあなたも脱・初心者なのではないでしょうか。学びのエッセンスが欲しい方はぜひチェックしてみてください。ただし、教本はしっかり読んで練習することが大事ですよ。

チューナー

ギターの弦のピッチ(音程)を合わせるために必要な機材です。ピッチがズレたまま練習をすることに慣れてしまうと、音感が鈍るだけでなく、演奏そのものが台無しになってしまうので練習する際には必ずチューニングをする癖をつけましょう。

【KORG】ギター専用チューナー AW-LT100G

ギター用のチューナーは、ヘッド部にクリップのように取り付ける「クリップチューナー」が非常にメジャーです。暗いライブハウスで使うことも考えて、視認性が高いチューナーを選ぶようにしましょう。

アンプ

エレキギターはアンプにギターを繋げなければ音が出ません。アンプが無くても練習は出来ますが、アンプがあるとモチベーションも上がりますし練習が楽しくなりますよ。

【YAMAHA】THR10II Wireless

シールド

アンプとギターを繋ぐために必要なケーブルになります。アンプを買うなら必須です。シールドごとにも音の違いがありますが、まずは高価なシールドは買わずにベーシックなものを選びましょう。

【CANARE】ギターシールド G03

初心者にもぜひおすすめしたいシールドがCANARE(カナレ)のシールドです。カナレのシールドの特徴は何よりもフラットなサウンドを鳴らしてくれることです。

クセのないサウンドで、丈夫で安い。品質も高く、カナレ以外のシールドは使わないといった方も時々見かけるほどです。シールドを購入する際はぜひカナレを検討してみてくださいね。

エフェクター

エレキギターを始められる方の大半は「ロックな音が出したい!」と思われているのではないでしょうか?多くの方が想像されるエレキギターの「ジャジャーン」という音はこのエフェクター無しには出すことができません。

エフェクターはエレキギターの信号を加工し、様々な音を鳴らしてくれるのですが、ただ音を加工するだけではありません。歪み系や空間系、モジュレーション系などエフェクターには数多くの種類が存在します。

そこで今回は、様々な種類のエフェクターが詰め込まれたエフェクターである「マルチエフェクター」を紹介します。

BOSS GT-1

BOSSは「エフェクターといえばBOSS」とも言われる信頼の高いメーカーです。今回おすすめしたいのは、そのBOSSから発売されているGT-1というマルチエフェクター。

ありとあらゆるエフェクターがこの中にモデリングされており、音作りの練習だけでなくエフェクターの特徴を覚えるのにも約立ちます。肝心の音の質も高く、中には現場に持っていくプロもいるほど。

また視認性の高いディスプレイだけでなく、マルチエフェクター特有の煩わしさのない直感的な操作性、そしてその筐体のサイズと重量による抜群の取り回しは流石のBOSS製だといえるでしょう。

これだけのクオリティにもかかわらず、お求めやすい低価格なのが嬉しいポイントです。初心者から上級者まで問わず、ぜひ使っていただきたい大人気のマルチエフェクターですよ。

まずはレンタルしてみるのもおすすめ

ギターを始めたい方、始めたばかりの初心者の方にぜひおすすめしたいのがギターのレンタルサービスです。

ここで紹介する「スターペグミュージック」では、エレキギター・アコースティックギターを中心として、アンプやチューナー、スタンドや教本などの各種周辺アイテムも取り扱いしているレンタルサービスです。

ホームページからレンタルしたいアイテムを選んで配送してもらうだけの手軽さが魅力的。また、最低1ヵ月からレンタルが可能なので楽器店で試奏するよりも時間をかけてしっかりギターを弾くことができます。

上記したようにあらゆる周辺アイテムもレンタル可能なので、ギターが届き次第すぐに練習を始めることのできるスピード感もありがたいポイントです。

また、もし故障させてしまった場合でも、用意されている安心パックに加入していればそんな心配も不要で練習することが可能ですよ。

ラインナップも非常に豊富なので「どんなギターが自分に合うのか分からない」「様々なギターを弾いてみたい」といった初心者の方にぜひおすすめしたい手軽でお得なサービスです。上手くなりたい方は特に要チェックですよ。

スターペグミュージックでギターをレンタルする

自分だけのエレキギターを探して音楽ライフを楽しもう

エレキギターをこれから始めたいという方は、ぜひ選び方のコツやポイントをおさえて、参考にしてみてくださいね。自分に合ったギターを見つけて、楽しい音楽ライフを過ごしましょう。

こちらの記事では、おすすめのギターチューナーを紹介しています。初心者の方はぜひ参考にしてください。

ビギナーズ 編集部 /
ビギナーズ編集部 ライター

趣味と出逢うメディアサイト「ビギナーズ」の編集部です。趣味を見つけたい方を応援します。

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