更新

ソロキャンプ用テント20選!初心者必見のおすすめテントや選び方を徹底解説

おすすめのソロキャンプ用テント20選を紹介!またソロキャンプの始め方とその魅力についてもお伝えします。ソロキャンプは基本的な技術としっかりとした事前準備が必要です。自分一人で自然の中で孤独との戦いややり遂げた後の達成感はソロキャンプの醍醐味です。
ソロキャンプ用テント20選!初心者必見のおすすめテントや選び方を徹底解説

一人でキャンプ場へ行ってソロキャンプって何だか少し寂しいという意見もあるかもしれないですが、誰にも気を使わずに自由に好きなところへ行って一人の時間を楽しむのもやってみると楽しいものです。自分一人で自然の中で孤独との戦いややり遂げた後の達成感もソロキャンプの醍醐味です。

ソロキャンプには自転車やオートバイ、バックパッキングで旅をしてキャンプ技術を身に付けることで充実した体験をすることができます。そんなソロキャンプに欠かせないテントやグッズを紹介し、その魅力に触れていければと思います。

ソロキャンプの魅力について

ソロキャンプの魅力について

今でキャンプというとキャンプ場へ行って家族や仲間とわいわいするというレジャー的なイメージかもしれませんがソロキャンプは完全に1人の時間を悠々自適に楽しむものです。

自分だけのキャンプ場を見つけ出そう

初心者は安価なキャンプ場に泊まることから始めるのもいいですが、キャンプ場に泊まってしまうのは一般的なレジャーと一緒になってしまいます。キャンプ場である程度ソロキャンプに慣れた後は自分だけのキャンプ場を見つけましょう。

本格的なソロキャンプを楽しむならキャンプ地は自然の中で探すのも楽しみの1つです。見つけた場所でソロキャンプを楽しみたいですよね!

川原や湖、沢など水がある場所であれば料理や、生活に便利でキャンプもしやすくなります。増水が危険ですので満ち引きの跡や注意看板などがないかなど環境を確認しましょう。

初心者向け山は日帰りで登庁できる山が多く1日程度の初心者のソロキャンプにも適しています。観光客が多いスポットでもあるので山頂や麓にはコンビニや温泉などもあるので、充実したキャンプを楽しむこともできます。

また、移動手段については初心者のうちは車がいいでしょう。荷物は比較的多くても積めますし、何かトラブルがあっても車中泊することができます。

また、ソロキャンプは何も1泊ではなく、長期間の旅行に行くこともできます。日本に限らず海外での観光もできます。かかる費用は食費と移動費だけで宿泊費がかからない分、長旅も安く済ませることができます。

ソロキャンプで守るべきマナー

ソロキャンプで守るべきマナー

キャンプは自分の敷地でするものではありません。しっかり公共のルールを守りながら楽しみましょう。

ゴミの分別

当たり前なことですがゴミの放置は絶対に禁止です。基本的にはソロキャンプ中に出たゴミは全て持ち帰りましょう。有料のキャンプ場などでゴミ捨て場がある場合は分別を行って、指定されている場所に捨てましょう。

泊まれるか確認

キャンプ場以外に野宿をする場合はそこが本当にテントを張って野宿をして良い場所なのかをしっかりと確認しましょう。怠るとトラブルの元となるので注意が必要です。

火の扱いについて

火の扱いなどもしっかり許可が必要な場所ならば許可を得て、周囲を確認し、燃え移りそうなものが無いかを確認しましょう。

ソロキャンプに最適なテントの選び方

ここでは、ソロキャンプに最適なテントの選び方をご紹介します。

軽量なものを

登山や自転車でキャンプに向かう場合、テントは軽量な方が良いですよね。

自転車やオートバイで荷物を積む際にテントのサイズや軽さも非常に重要になります。テントの重量はポールの材質で変わりますので材質も把握しておくとよいでしょう。

主にグラスファイバーポールとアルミ合金の2種類があるのですが、グラスファイバーポールは安くて丈夫というメリットの反面、重量が重くなってしまうというデメリットもあります。

アルミ合金のポールは丈夫で重量も比較的軽いので値段が高くなってしまいますが、ブランドメーカーのテントはグラスファイバーを採用しているところが多くあります。

また、テントには大きく2種類あり、そのタイプによって重さも変わります。

  • シングルウォール:1枚のシートで出来ているテント
  • ダブルウォール:インナーテントの上にフライシートをかぶせる二重タイプのテント

軽さで見るとシングルタイプが軽量ですが、結露でテント内が濡れやすいなどのデメリットもあります。ダブルウォールは、シングルと比較すると重くなりますが、素材や設営方法でも重さは変わります。利便性から見るとダブルウォールの中でも軽量のテントがおすすめです。

素材で選ぶ

テントで使われている素材は主に3種類で、化繊(ポリエステルやナイロン)、コットン、ポリコットンです。

ポリエステルやナイロンといった化繊はリーズナブルで種類も多く、軽さ・速乾性があります。化繊でもナイロンの方が、ポリエステルよりやや高価で、火に強い特徴があります。

コットンは、通気性が良くて防寒・防火性があります。素材としては化繊より丈夫なので、長持ちします。デメリットは、価格が高い点や濡れると重くなる点です。

ポリコットンは化繊とコットンの中間的な存在で、最近のトレンドでもあります。軽量でありながらコットンのナチュラルな風合いが楽しめるメリットがあります。耐火性があって焚火も楽しめますが、耐水圧は比較的低く、雨や水に強い素材とは言えないデメリットがあります。

キャンプ初心者は、リーズナブルで軽い化繊タイプから、使用感を確かめてみるのがおすすめです。

サイズで選ぶ

ソロキャンプ用のテントはコンパクトな造りになっているため、フロア面積がシングルサイズのベッドくらいかそれより狭いサイズのものもあります。

どのくらいのスペースを確保したいのか、自分の求めるサイズ感を把握しましょう。それによって、テントのサイズが決まります。

設営がしやすいかどうか

テントによって設営方法は様々です。ソロキャンプで一人でも比較的組み立てしやすいおすすめの設営方法は次の3つです。

  • ポップアップ式テント:収納ケースから出して開くだけで勝手にテントの形になるタイプ。耐久性は高くない。
  • ワンタッチ式テント:たたまれた状態の4本のポールを伸ばして完成させるタイプ。テント泊をしっかりと体感したい人におすすめ。
  • ワンポール式テント:真ん中にポールが立っていて、そのポールを立ち上げるタイプ。ポップアップ式やワンタッチ式に比べると設営にやや時間がかかる。

簡易的ですぐ組み立てられるものが良いか、手間をかけてもしっかりとしたものが良いか…ソロキャンプでは設営を一人で行うので、自分の求める機能を把握しましょう。

前室があるかどうか

テントには、前室がついたタイプがあります。寝る場所とは別のこの前室には、キャンプ道具一式やツーリングバイクを収納する場所として活用できます。

また、先述したテントの2つのタイプのうち、前室がついているのはダブルウォールだけなので注意が必要です。

金額で選ぶ

化繊素材の簡易テントは数千円~、コットン素材の本格派テントは数万円と、テントは価格に幅があります。

テントの中でも高価なものは、収納スペースがあったり、機能性などにもメリットがあります。また、多機能の方が長い目で見て様々なキャンプスタイルに活用できるかもしれません。

しかし、初心者の場合で不要な機能にコストをかけると持ち腐れになる可能性も。自分に必要な機能を把握してから、見合った金額のものを選ぶと良いでしょう。

耐水性は耐水圧1500mm以上

テントの防水性、は耐水圧で表されます。一般的なナイロン傘で250mm~300mmとされています。

  • 耐水圧500mm:小雨程度に耐える
  • 耐水圧1000mm:通常レベルの雨に耐える
  • 耐水圧1500mm:強い雨に耐える
  • 耐水圧2000mm:強い雨に耐えるが、結露もしやすい

数値が高くなるほど、湿度が上がりやすいデメリットもあります。初めてテントを買うなら、耐水圧1500mm以上がおすすめです。

国内製か海外製か

アウトドア用品は一般的に海外製のものが主流となっています。ですが、国産品は高品質なものが多いです。

国産メーカーは、日本の気候条件である高温多湿対策をテント商品に織り込んでいます。テントは快適な宿泊の要なので、初めて買う方は国産をおすすめします。

さらに詳しいテントの選び方を知りたいという方は、こちらの記事もおすすめです。

おすすめのソロテント20選

おすすめのソロテントを比較

テントの種類にはポップアップ式テント、ワンタッチ式テント、ワンポール式テントなど様々な種類があります。これらの3つのテントは、比較的設営が1人でも行うことができます。

雨が降ったときに床から水が入ってくることがありますので、耐水圧1500mm以上のテントを購入することをおすすめします。また、フライシートやグラウンドシートなどもあると雨の進入を防ぐことができます。グラウンドシートやフライシートを使用することで水の浸入をさらに防ぐことができます。

様々なタイプのテントの中から、ソロキャンプに合った軽量性とサイズに優れたテントをご紹介します。

3㎏以下の軽量なソロテントおすすめ5選

ここでは、3㎏以下の軽量なコンパクトテントをご紹介します。

モンベル|UL ドームシェルター720g

自立式ドーム型ツェルトとしては世界最高レベルの軽量コンパクト性を誇ります。本体重量は720gで収納サイズ時の本体サイズは直径約10×長さ約25cmと持ち運びに非常に優れているので自転車、登山などでの持ち運びが楽にできます。耐水圧は600mmと低いもののウレタンコーティングされているので暴風雨でも高い防水機能を発揮します。

LOGOS(ロゴス)|軽量かつ強度も高いテント

7001ジュラルミンフレームを採用している軽量で強度に優れているカモフラ柄が特徴のソロキャンプ用テントです。総重量が約2.5kg、サイズが約210×170×100cmのコンパクトサイズです。

MSR(エムエスアール)|ミニマリストのための軽量を実現

とてもコンパクトなMSR(エムエスアール)のテントは、総重量410g/最小重量(本体のみ)280gでミニマリストのために作られたと言っても過言ではありません。メッシュを使用し、軽量シェルターになっているためソロキャンプでも簡単に持ち運びできます。

アライテント エアライズ2|ある程度の広さが欲しい人におすすめ

好きな場所で季節を問わずに使用することができる2人用コンパクトテントです。テントの糸の中に空気を含ませる東レ独自の構造により今までの重量を20パーセント以上も軽量化することに成功しています。重量は1550gで設営時のサイズは間口130×奥行210×高さ105cm、収納時は本体30×15φcm。サイズが小さい方がいいという方はエアライズ1もおすすめです。

MSR HUBBA NX|簡単な設営とデザイン性にも優れたソロテント

値段は少し高価ですがバックパッキングテントとしては非常に人気の高い商品です。天井部で交差するポールによってサイドウォールを持ち上げる構造となっているので形が独特です。本体、フライ、ポールを含めた重量は1120gと持ち運びにも非常に優れています。

ポップアップ式のソロテントおすすめ4選

収納ケースから出して開くだけで勝手にテントの形になるタイプです。耐久性は高くないですが、楽に組み立て可能です。

コールマン|クイックアップIG

虫よけ機能を持ったポップアップシェードです。耐水圧表記はありませんが、スタンダードなPU防水加工仕様です。重量も約2.5kgと軽くてコンパクト、価格も1万円以下とお手頃です。

コールマン|クイックアップドーム W+

日光を90%ブロックした抜群の遮光性で、夏場でもテント内が暗いと好評です。テント内の温度上昇も抑えられるので、快適に睡眠できるでしょう。2人用で広々、必要に応じて室内に光を取り入れることができるクリアルーフウィンドウも便利で、テント内でのくつろぎを重視したい人におすすめです。

ロゴス|UV ポップフルシェルター-AG

見た目が特徴的で、秘密基地のような遊び心があります。畳んである状態は薄いバッグ型で、約2㎏と軽いです。耐水圧は450mmと低いですが、海や川辺などの水場には耐性があるので、キャンプ以外で着替えや荷物置き場に使用したいときにも便利です。

カラフルサンシェードテント

約5000円とリーズナブルで、カラーバリエーションも豊富、サイズも大人2人入れる広さで特に女性やお子さんがいる家庭に人気です。ソロキャンプにも使えますし、公園や室内などで広げて遊ぶこともできるのでカジュアルにテント楽しみたい方向けです。

ワンタッチ式のソロテントおすすめ3選

たたまれたポールを組み立てるタイプのテントです。ポップアップタイプと比べて、きちんと宿泊できるメリットがあります。

3ステップ組み立てサンシェード

ワンタッチの簡単組み立てテントです。3~4人用とありますが、ぴったりと4人寝ころんだ状態の写真なので、体感では大人2分の広さのようです。耐水圧2000mmと高い防水仕様。重量は約5kg超とやや重いですが、その分しっかりとしたテント泊ができるでしょう。

ロゴス|Q-TOP フルシェード 200

組み立て30秒の簡単設営と、活躍シーンの幅広さが人気です。しっかりとした造りなのでキャンプはもちろん、海水浴やBBQなどにも便利です。女性がひとりで組み立てる動画が商品ページにあってわかりやすいので、ぜひその様子や広さを確認してみてください。

DOD|T2-629

耐水圧1500mmで大人2人用で重量約3kg、価格も約1万円とバランスの良い商品です。クールな見た目ですがロープを引くだけワンタッチ設営で、片付けも簡単。テントを折り畳み傘のようにたたんで丸めるだけなので、女性にもおすすめです。

ワンポール式のソロテントおすすめ2選

真ん中にポールが立っていて、そのポールを立ち上げるタイプ。言わゆる三角形のテント外観が女性にも人気です。

ロゴス|Tepee ナバホ400セット3~4人用

専用グランドシート、インナーマット、と装飾フラッグがセットになっています。耐水圧も1600mm以上で、おしゃれと機能性を兼ねています。

tent-Mark DESIGNS|パンダTCスタンダードインナー

ソロキャンプとしてはもちろん野外フェスやトレッキングなどにも気軽に持っていくことができます。デザインもおしゃれなので男性、女性にも人気の製品です。また、価格も安いのでいろんなシーンで使ってみたいという方にお勧めです。総重量はペグ、収納ケース含め2190g、サイズはインナー/約220×100×135(H)です。

前室のあるソロテントおすすめ2選

バイクを置いたり、キャンプ道具を置いたりできる前室のあるテントです。

DOD|ライダーズバイクインテント

ツーリングでソロキャンプに行ったときに便利です。もちろん道具を広々と置いても良いでしょう。ワンタッチでできる組み立てもメリットです。

Coleman(コールマン)|バックパッキングテント

アウトドアメーカーとしては有名なColman(コールマン)。収納サイズは57×16cmとコンパクトな上、ツーリングやソロキャンプにぴったりです。連続ポールスリーブで簡単に組み立てが可能なのでソロキャンプに最適です。

コットン素材のソロテントおすすめ2選

通気性が良く、ナチュラルな風合いが魅力のコットンテント。高価ですが、本格的なキャンプ体験を味わえます。

カーマ|ドイツ製ハンドメイドテント

職人の手によってALLハンドメイドで製作されたコットンテント。結露しづらく、焚火もできます。高さ約140cm、直径270cmの半円タイプのコンパクトなソロテントです。センターポールは別売りですが、ポール代わりに枝を使用したり、木からテントを吊るしても設置可能です。

コディアックキャンバス

コットンテントは室内の暖かい空気を保てるので、冬の寒い時期にも活躍するオールシーズン仕様が魅力です。このVXシリーズは、サイドに大きい窓が付けられているので風通りよく、快適に過ごせます。2人用テントで見た目もスタイリッシュ、オールシーズン使用できる優れものなのでおしゃれなキャンパーにおすすめです。

ポリコットンのソロテントおすすめ2選

ポリエステルとコットンの中間で、化繊ながらコットンの風合いも楽しめます。防火性に優れているので、焚火も可能です。

DOD|カマボコテント

見た目からカマボコとユニークな名前がついていますが、4万円超えの高級テントです。中で焚火ができ、前室やメッシュ窓など高い機能性を備えています。テント内では中腰になる、というレビューもあるので隠れ家みたいに小スペースで楽しみたい人向けです。

フィールドドア

撥水・防カビ・重量約2kg・価格約1万円のテント用シートで、のびのびと自由な使い方ができます。フロアがなく、自分でシェラフやハンモックを用意したい人向けです。焚火もできますので、自分の工夫でアウトドアやサバイバル体験をしたい人やポリコットン素材の使用感が気になる人はチェックしてみてください。

こちらの記事では、おすすめの寝袋・シェラフをご紹介しています。

ソロキャンプをもっと楽しむために!

ソロキャンプをもっと充実させるために、キャンプをする場所に向かうまでにツーリングやサイクリングや観光を楽しむことだってできます。実際に泊まる場所にテントを設置したら、川に釣りに行ったり、登山をしたりとまさに自由です。一人きりで、自然の中で料理をしたり読書をしたりと一人きりの時間を最大限、やりたいことをやって楽しみましょう。

焚き火をしてお気に入りのギターやウクレレを弾いたり、サイクリングで目的地に行ったりドローンを飛ばしてみたり好きな趣味に没頭してみてください。ソロキャンプを始めるのを機に、あらたな趣味にもチャレンジできるのではないでしょうか。

ビギナーズ
趣味探し100選!趣味がない・見つけたい大人の方へ

普段の生活の中ではできないことをし、どんどん経験を重ねることでキャンプの技術も上がり、さらにソロキャンプが楽しくなるでしょう。

初心者はいきなり自然の中でキャンプをするよりも、有料のキャンプ場へ行きソロキャンプをしてみることがおすすめです。キャンプ場には調理場や資源を調達したりすることが手軽にできるのでストレスなくはじめることができます。慣れてきたときに今度は本格的にソロキャンプを始めることでより旅が楽しくなります。

日本初のキャンプ場予約サイト【J-outdoor】からお気に入りのキャンプ場を予約して見ましょう。


まとめ

ここまでソロキャンプの魅力を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか?今まではソロキャンプなんて一人でやって楽しいのか疑問を持っていた方に少しでも興味を持っていただければ幸いです。

キャンプグッズを集める楽しみ、ドライブやサイクリングをする楽しみ、観光する楽しみ、自然を堪能する楽しみなど、これ以上にたくさんのことを一度に楽しめる趣味は他にはないのではないでしょうか?お気に入りのテントやグッズを揃えて、一歩を踏み出してみてくださいね。

また、キャンプの際には日焼け止めを持っていくことをおすすめします。外で活動する時間が多くなるので、こまめに塗り直すことが必要です。

おすすめの日焼け止めについては、こちらで詳しくご紹介しています。

タイチ /
ビギナーズ編集部 ライター

食べること、旅行に行くことが大好きで週末には良くお出かけしています。ビギナーズでも趣味を通して伝えたいことをたくさん記事にしていければと思います。

ビギナーズTOPページ