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一眼レンズのレンタルサービス5選|選ぶときのポイントも解説

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カメラのレンズレンタルについて、レンズの種類と特徴、レンズの探し方、レンズレンタル業者を実際に選ぶときに確認したいポイントを紹介します。レンタルレンズを利用したい人必見です。
一眼レンズのレンタルサービス5選|選ぶときのポイントも解説

「一眼レフカメラで変化のある写真が撮りたい」そんな悩みはありませんか。

一眼レフカメラのレンズには、望遠や魚眼など多くの種類があり、それぞれズームやボケ感などが異なるため、レンズを変えることで同じ場所でも違う雰囲気の写真を撮影できます。写真に変化がないと悩んでいる人は、レンズを変えてみるのも1つの方法です。

しかし、購入するには高額で、気軽に誰かに借りるのも難しいカメラレンズを、レンタルしてくれるサービスがあります。レンズレンタルを利用すると、さまざまなメーカーのレンズを2泊3日など短期間、低価格で借りることができます。

ここではレンズの種類と特徴、レンズレンタルを利用する前に確認したいポイントを紹介します。

レンズの種類とその特徴

今までは付属のレンズしか使ってこなかったという人のために、まずはレンズの種類と特徴について解説します。

「ズームレンズ」と「単焦点レンズ」の違い

レンズは、「ズームレンズ」か「焦点レンズ」のどちらに必ず分類されます。その違いは、焦点距離を変えられるかどうか、という点です。

焦点距離とは、レンズを通して写真に収められる範囲、つまりピントを合わせられる範囲を示しており、短いほど広い範囲を撮影でき、反対に長いとより対象に迫って撮影できます。

手元にレンズがある方は、実際にレンズを見てみましょう。レンズに「50mm」や「18-55mm」など数字が書いてあるかと思います。前者は50mmに固定された単焦点レンズ、後者は18mmから55mmの間で距離感を変えられるズームレンズと分かります。

ズームレンズと単焦点レンズの特徴は、次の表のようになります。

  特徴
ズームレンズ 絵画のように広い範囲を撮影できるレンズ
標準タイプ 人の視界に近いレンズ
望遠タイプ 遠くのものに寄って撮影するのが得意なレンズ
単焦点レンズ 撮れる範囲が決まっているレンズ

ズームレンズの特徴

ズームレンズは、被写体との距離を調整できることが最大の特徴です。スマートフォンのカメラにもズーム機能がありますが、一眼レフカメラやミラーレスのレンズは、そのレンズごとに対応可能なズームが異なります。

単焦点レンズの特徴

ズーム機能がなく、焦点距離が固定されているのが単焦点レンズの特徴です。

また写真の明るさを決めるF値(絞り値)がズームレンズに比べると小さく、光をたくさん取り入れられます。そのため、暗い場所でホタルや花火を撮影したり、光を生かして被写体を魅力的に写したり、こだわりのあるシチュエーションが得意です。

ズームレンズを活かすコツ

レンズを通して写真に収められる範囲を示す焦点距離ですが、これには人によって好みが違います。例えば、遠近感のある写真が好きな人もいれば、絵画のような写真を好む人もいるでしょう。

ズームレンズは、単焦点レンズとは違い焦点距離に幅がありますが、どんな写真が撮りたいか、好みに合わせてレンズのタイプを変えるのが写真に変化を生むコツです。

広角タイプの場合

焦点距離が35mm以下のものを、広角レンズといいます。

  • ダイナミックで広がりがある絵が得意
  • 撮影できる範囲が広い
  • 遠近感があってボケにくい

こうした特徴があるため、風景撮影や被写体の力強さを出したいときにも効果的です。

撮影対象が大きい場合でも、自分の目で見ている以上の広さを撮影できるため、場所を大きく移動しなくても撮影しやすいというメリットもあります。

標準タイプの場合

焦点距離が40mmから60mmのものを、標準レンズといいます。

  • 自然体に近い雰囲気で撮影できる
  • 被写体との距離感が自然
  • スナップ写真に向いている

自分の目で見た風景に近い写真が撮影できるため、人を撮影したいときや街の風景を等身大に撮影したいときに、便利なレンズです。

望遠タイプの場合

焦点距離が70mm以上のものを望遠レンズといい、広角レンズや標準レンズに比べると、対象にグッと近寄って撮影することを得意としています。

  • 映る範囲が狭くピンポイント
  • ピントが合う範囲が狭いためぼけやすい
  • 撮りたい部分だけ切り取れる

望遠タイプを使って風景を撮影すると、自然と背景が近くに見える「圧縮効果」という現象を生み出してくれます。すると、あたかも絵画のような風景を撮影できるため、普段の光景をより迫力のあるものとして残せます。

また遠くのものに焦点を置くことで、前後のピントをぼけさせる効果があるため、クリアな印象のある写真を撮ることも得意です。

ズームレンズを選ぶときの注意

どのレンズをどのカメラにつけても、同様の焦点距離になる訳ではありません。これには、カメラのフォーマットが関係しています。

フォーマットとは、映像素子の大きさであり、フルサイズやAPC-Cなど、どのカメラにも決められています。フォーマットと焦点距離の関係は、次のようになります。

フォーマット 実際の焦点距離
フルサイズ 焦点距離をそのまま当てはめられる
APS-C レンズの焦点距離×1.5倍
マイクロフォーサーズ レンズの焦点距離×2倍

たとえば焦点距離50mmのレンズは、フルサイズのカメラに取り付ければ標準レンズです。しかし、APS-Cだと1.5倍となり、75mmの望遠レンズに相当します。

レンズを選ぶ際は、自身のカメラのフォーマットにも注目しましょう。

単焦点レンズを活かすコツ

焦点距離が決まっている単焦点レンズは、F値(絞り値)が小さいものが多く、カメラの中に多くの光を取り入れられます。

人間の目で考えてみると狭い筒から遠くを見つめると、見つめている場所の周辺もくっきりと見えます。

反対に、筒を覗くことなく遠くのものを見ると、見つめている1点はくっきり見えても、周辺がぼやけてしまいます。単焦点レンズは、このぼやけのコントロールが、ズームレンズより得意です。

例えば、F値を小さくして広い範囲をぼけさせると、光のある柔らかな雰囲気が撮影しやすくなります。一方で、F値を大きくすれば、シャープな印象のある写真が撮影できるでしょう。

またF値を小さくすると、光に対する敏感度を上げて、手ブレを回避するISO感度を上げることなく、シャッタースピードを抑えて、滑らかな夜景を撮影することもできます。

カメラレンズをレンタルできるサービス5社とその特徴

ここでは、国内にあるカメラレンズのレンタルサービスの特徴や料金など、利用の際に参考になる情報をまとめます。

同じレンタルサービスといえど、料金体系やサービス体系は様々です。

ネットで注文して、カメラを配送で届けてくれるサービスがほとんどですが、店頭で受け渡しができたり、送料無料だったり、補償サービスが充実していたりとサービスによって中身が違います。それぞれの特徴について紹介していきます。

DMM いろいろレンタル

商品が豊富でお馴染みの『DMM いろいろレンタル』は、コンパクトデジタルカメラやビデオカメラなど、カメラジャンル全体でみると、最大級の取り扱い量です。

ただし、一眼レフカメラに絞った場合、旧製品やエントリーモデルに品揃えが偏っているので、最新モデルや高機能モデルのカメラのレンタルはあまり期待できません。

レンタル期間は2日から利用ができるので、ある程度の機能があればOKという方は、お手ごろで気軽にレンタルができるのが特徴です。

旅行やキャンプの用品とあわせてレンタルすることもできるので便利です。

補償サービスは無料で、しかも修理費用の請求なしで利用できます。

基準は明確ではありませんが、商品の状態がひどく故障してしまった場合は、商品の参考金額をユーザーが負担します。

サイトに明示されている参考金額はやや割高なので、利用時の故障には注意が必要かもしれません。

サービスの特徴

  • ドレスやバッグ、スーツケースも取り扱い、女性に優しいラインナップ
  • 操作が簡単なエントリーモデルのカメラが豊富
  • 沖縄への配送は不可。受取も自宅のみ。

DMM いろいろレンタル概要

期間 1泊2日~
最低料金 2,940円~
受取方法 宅配
送料 無料 ※離島の場合は別途料金が必要
申込方法 サイト内のオーダーフォームから注文
運営 株式会社DMM.com

DMM いろいろレンタルでカメラレンズをレンタルする

Rentio(レンティオ)

一眼カメラ以外にも、最新のガジェットから定番の家電まで豊富に揃っているレンタルサービスです。

料金は全体的にとてもリーズナブルです。カテゴリやシーンなど、商品情報がまとまっており、商品をじっくり比較して選ぶことができます。

また、使ってみたい商品が手ごろな価格でレンタルできるので、流行に敏感で新しいものが好きな方におすすめです。

補償サービスは無料で、修理可能な範囲での故障であれば免責金額の上限が2,000円と良心的です。

ただ、修理が不可能な場合は販売金額の100%が金額の弁償が必要です。

サービスの特徴

  • 最短翌日に届けてくれる
  • カメラをはじめ人気商品の品揃えが豊富
  • サイトが見やすく使いやすい

Rentio概要

期間 3泊4日~
最低料金 2,480円~
受取方法 宅配
(自宅、式場、ホテルなど各会場)
送料 無料 ※離島の場合は別途料金が必要
申込方法 サイト内のオーダーフォームから注文
運営 レンティオ株式会社

Rentioでカメラレンズをレンタルする

カメレン

カメラレンズはもちろん、カメラ本体のレンタルもしています。レンタル期間は1ヶ月単位で設定されており、レンズによっては最低3ヶ月・6ヶ月のレンタル期間が設定されているものもあります。

2年レンタルを継続するとそのレンズを自分のものにできるというのもあります。2年目以降はレンタル費や返却は不要です。

様々なレンズの種類があり、レンズの種類でフィルターをかけることもできるので、簡単に自分が借りたいレンズを借りることができますよ。

レンタル費に保障費用が含まれているので、故意の故障でない場合は追加料金を払う必要がありません。送料も往復無料なので、支払うのはレンタル料のみなのは嬉しいポイント。

サービスの特徴

  • 1ヶ月単位で借りれる
  • 2年の継続レンタルで自分のものにできるレンズあり
  • サイトが見やすく、商品を探しやすい
  • レンタル費に保障費が含まれている
  • 往復送料無料

カメレン概要

期間 1ヶ月~
最低料金 2,600円~
受取方法 宅配
送料 無料
申込方法 サイト内のオーダーフォームから注文
運営 株式会社チカズリーカリングサービス

カメレンでカメラをレンタルする

APEX(エイペック)

カメラ以外にも、パソコンやプロジェクター、スーツケースのレンタルができるので、ビジネスユースにも最適なレンタルサービスです。

また、最新のカメラやGoProなどのガジェットも積極的に取り揃えており、カメラ専門店に並ぶほど品揃えは豊富です。

入門機も選択肢が多いので、初心者の方でも利用できるカメラがあるのは嬉しい点です。

店頭での受け渡しの場合は当日のみの利用ができ、配送の場合は2泊3日から利用が可能です。

配送料はレンタル期間が2泊3日以上、レンタル料金が3,000円以上の条件が揃うとで無料ですが、返送の際の送料は有料となので、やや割高に感じてしまいます。

ただ、レンタル開始日の1日前に商品を届けてくれるので他のサービスに比べて1日お得に利用できる点や、商品によっては予備バッテリーなどの付属品が無料で付いてきます。

長時間の撮影や携行品が多いとき、カメラバックや予備バッテリーがないと困ることもありますよね。

やや割高でも用途に最適な状態で使用することができれば結果的にはお得ですので、カメラのアクセサリを用意するのが面倒という方にはおすすめだと思います。1日あたりの料金や付属品セットなど、トータルで考えてお得な商品を選びましょう。

また、補償サービスは有料ですが、加入するか選ぶことができます。

サービスの特徴

  • カメラを中心にスーツケースやパソコンもレンタルできる
  • 最新モデルから高級モデルまで人気機種が豊富
  • 初心者から上級者までカバーできるカメラや機材をラインアップ

ビデオエイペックスレンタル館概要

期間 0泊1日~(店頭での受け渡しのみ)
最低料金 1,000円台~
※メーカー・レンズ種類による
受取方法 店頭or宅配
送料 レンタル期間2泊3日以上、料金3,000円以上で無料
申込方法 サイト内のオーダーフォームから注文
運営 株式会社ビデオエイペックス

ビデオエイペックスレンタル館でカメラレンズをレンタルする

マップレンタル

カメラ専門のレンタルサービスなので、交換レンズや撮影機材まで種類が豊富です。

確かな機材は揃っているので、経験者の方でこれぞというカメラがある方におすすめです。

店頭で受け渡しを行う場合は、1日からレンタルができます。

東京都内在住の方であれば店舗も利用できると思いますので、使う日にちや時間も限られているのであればお得にカメラ・レンズ等機材がレンタルできます。

補償サービスは有料で強制加入となります。レンタル料金の10%が料金となるので、やや使いづらい印象を受けますが、補償の対象の範囲がその分広く、いろいろなケースに補償対応してくれるのは良い点かもしれません。

補償料金もあわせて、送料も有料になるため、レンタルする際は料金が割高になる傾向にあります。

どうしてもこのカメラや機材を使いたいという場合や、複数の商品をまとめて借りる必要がある場合などに重宝しそうです。

サービスの特徴

  • カメラのレンタル専門店
  • 高級機を中心に、撮影機材まで揃う
  • 配送以外にも店頭での受け渡しができる

マップレンタル概要

期間 0泊1日~(店頭での受け渡しのみ)
最低料金 1,000円未満
※メーカー・種類による
受取方法 店頭or宅配
送料 往復1,300円~
申込方法 サイト内のオーダーフォームから注文
運営 株式会社マップグループ

マップレンタルでカメラレンズをレンタルする

レンズをレンタルする前に確認すべきこと

レンタルを実際にする前に、業者の特徴を知ることが重要です。欲しいレンズをレンタルしやすくなり、かつ、より自分にとって使いやすい業者を選べます。

特に確認してほしい5つのポイントを、次のように絞りました。

  • 使いたいレンズはあるか
  • 実店舗があるか
  • 宅配レンタルが可能かどうか
  • 故障・破損の補償がついているか
  • 在庫状況を把握する

レンズを借りるといっても、人によって重視したいポイントは違うことがほとんどです。実際にレンタル業者のホームページを見ながら、合わせて比較すると良いでしょう。

使いたいレンズはあるか

「せっかくレンズをレンタルしたのに自分のカメラには合わなかった」という失敗を防ぐためにも、使っているカメラのメーカーをまずはチェックしましょう。

CanonやNikonといった有名メーカーのレンズは、レンタルも豊富です。

しかし、レンタル業者ごと扱う数に違いがあり、また最新レンズを扱っていない場合もあります。人によっては、欲しいレンズが見つからない可能性もあります。

レンタル業者の中では、APEXが「品ぞろえが豊富」と人気があります。例えばAPEXで借りられるNikonのズームレンズ51種類、Canonなら72種類です。

APEX:Nikon

実店舗があるか

借りる前に実際に手に取って確かめたい、という人は実店舗があるレンタル業者を選びましょう。たとえばAPEX レンタル館は東京、大阪、名古屋の3店舗で、実際にレンズを手にしつつレンタルできます。

東京であれば、Map Rental東京カメラ機材レンタル株式会社も候補に挙がるでしょう。

宅配レンタルが可能かどうか

お店にまで行く手間を省くには、宅配レンタルに対応している業者を選びましょう。

また、借りると返すときの往復で送料がかかると、高額な出費となることもあるため、レンタル前に確認しておきましょう。

送料が無料になるのは、カメレンレンティオDMM いろいろレンタルの3つの業者があげられます。

これらの業者で借りたいレンズを扱っている場合は、こちらの方が送料分お得になり、宅配してもらうことで遠方でもレンズをレンタルできます。

故障・破損の補償がついているか

万が一に備え、有料であっても保障がついている業者をおすすめします。

後々の心配なく安心して利用できるだけでなく、普通に使っていたのに壊れてしまった場合や、子どもが落としてしまった場合にも備えられるからです。

ここまで紹介したDMM、カメレン、レンティオ、APEX、Map Rentalについて、それぞれ補償内容を表にしました。

レンタル業者 保障に必要な費用 補償内容
DMM いろいろレンタル 無料 破損や変形、スレ、キズなど、通常の利用で考えられるものに限る
カメレン 無料 過失のない範囲であれば無料
過失がある場合は商品を査定評価した価格相当の弁償が請求される可能性あり
レンティオ 無料 過失のない範囲であれば無料
過失がある場合は2,000円を上限に免責代金の申しつけあり
ただし修理が不可の場合は販売金額の100%が請求される可能性もある
APEX レンタル料金の合計金額の10%を上乗せ 国内外の補償が追加できるが、適用されると1品目につき1,000円支払う必要あり
Map Rental レンタル料金の合計金額の10%を上乗せ(強制加入) 補償は適用されると5,000円と最大3日のレンタル料金を支払いが必要

レンタル料金はいくらか

レンタル業者ごとに入会金や年会費が必要な場合もあるため、同じレンズでもレンタル料金の総額が異なります。

例えば、APEXは、入会金・年会費は無料ですが、Nikonのレンズ価格帯は1品当たり1日2,000~10,000円程度です。

一方、Map Rentalは、レンズの価格帯はAPEXと同様ですが、入会金が1,500円かかります。

貸出期間の長短や補償をつける・つけないで価格が変わることもあります。

必ず、申込時に総額でいくらかかるかを確かめたうえで依頼しましょう。

在庫状況を把握する

望遠レンズの需要が高まる運動会シーズンや人気の高いレンズは、ショップに在庫がない場合があります。レンズの購入前に試し撮りをしたい場合は、在庫確認をしてからレンタルの手続きに移りましょう。

配達を選んだ場合、前後の天候や交通状況によっては遅れが出るかもしれません。使いたい日が決まっているのであれば、早めの予約がおすすめです。

カメラのレンズは購入前にレンタルしてみよう 

レンズを変えるだけで、普段撮影している風景の見え方がガラッと変わることがあります。

店頭で見るだけでは分からない、実際に撮影したときの印象をチェックできるのも、レンズレンタルの大きなメリットです。

まずは、自分の好みに合う焦点距離のレンズを調べて、自分が持つカメラに使えるレンズの中で、どれが当てはまるのかチェックしましょう。

レンズレンタルを利用し、いろんなレンズを試していくことで、自分が「これだ」と思える、変化のある写真が撮影できるでしょう。

レンズだけでなく、カメラ自体もさまざま試してみたい方はこちらのカメラレンタルサービス記事も参考にしてみてください。

こちらの記事では、一眼レフカメラについて紹介します。カメラを本格的に始めたい方は、ぜひご覧ください。

ビギナーズ 編集部 /
ビギナーズ編集部 ライター

趣味と出逢うメディアサイト「ビギナーズ」の編集部です。趣味を見つけたい方を応援します。

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