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電子書籍の買い方をストア別に徹底解説!おすすめストア8選も

電子書籍の買い方について解説しています。「Kindleストア」や「楽天Kobo」における電子書籍の買い方から、アプリや専用端末における買い方まで紹介。また、ストアでの支払い方法や、端末別の読み方についても詳しく説明しています。
電子書籍の買い方をストア別に徹底解説!おすすめストア8選も

電子書籍に興味はあるけれど、買い方が分からず踏み出せない……と悩んでいませんか?最近は電子書籍を取り扱うストアの数も多く、ストアによって購入方法も少しずつ異なるため、より分かりにくさを感じてしまうことでしょう。

そこで今回は、数ある電子書籍ストアの中からおすすめの8ストアをピックアップし、電子書籍の買い方をストア別に徹底解説します。

決済に関するQ&Aや注意点も併せて解説するので、ぜひ参考にしてください。

電子書籍とは?今さら聞けない基礎知識

そもそも電子書籍とは?と疑問に思う人もいるでしょう。まずは基礎知識として、電子書籍について簡単に解説します。

電子書籍とは簡単にいうと、主に紙媒体で出版されていた「本」を電子データ化し、電子機器の画面で読めるようにした書籍のことです。

最近では紙媒体を作らず、電子書籍のみで出版される本も増えてきました。

「電子ブック」「デジタル書籍」「e-Book」などと呼ばれることもあります。スマートフォンやタブレット端末の普及とともに、読書を紙の本ではなく、電子書籍で楽しむ人も増えてきています。

電子書籍に必要な端末とは?専用リーダーは必要?

続いて、電子書籍を楽しむために必要な端末について解説します。

【一覧】電子書籍が読める端末とは

電子書籍が読める端末は、以下の通りです。

  • スマートフォン
  • タブレット
  • PC
  • 電子書籍リーダー

電子書籍は現在使っているスマホやPC、タブレット端末から閲覧可能です。新たに端末を用意する必要がないため、初めての方も気軽に電子書籍デビューができるでしょう。

また、電子書籍を読むことに特化した、電子書籍専用の端末「電子書籍リーダー」もあります。kindleやKoboなどです。長時間読書をする方や端末の容量が気になる方は、電子書籍リーダーの方が使い勝手が良いかもしれません。

Kindleなど電子書籍リーダーは必要?

kindleやKoboなどの電子書籍リーダーを使うメリットは、以下の通りです。

電子書籍リーダーを使うメリット
  • 目に優しい
  • 読書に集中しやすい
  • 価格が安い

読書をするためだけに作られた電子書籍リーダーはフロントライトを搭載しており、ブルーライトが発生しません。長時間読書をしていても目が疲れにくく、安心して読書を楽しめるでしょう。

また、他アプリがないため、読書に集中しやすい点も大きなメリットです。メッセージアプリの通知や電話、他アプリからのプッシュ通知などに邪魔されることなく、本の世界に浸れます。

タブレット端末とは異なり、1万円以下で購入できる価格帯も魅力的です。中には5,000円台のものもあり、お試しで購入しやすいのではないでしょうか。

気になるのは「電子書籍を読むのに、専用リーダーは必要か?」という部分ですが、決して電子書籍リーダーは必要不可欠なアイテムではありません。気軽に電子書籍を楽しみたい場合は手持ちのスマホやタブレットで十分です。

しかし、お風呂や就寝前の暗い部屋で読む方、集中して本を読みたい方には、電子書籍リーダーだとより快適な読書タイムを楽しめるでしょう。

電子書籍リーダーについて詳しく知りたい方は、電子書籍の専用端末とはなにか電子書籍リーダーのメリットやおすすめを紹介した記事もあるので参考にしてみてください。

【パターン別】電子書籍購入時の流れ

続いて主な“電子書籍購入時の流れ”を、ブラウザ・アプリ・専用リーダーの3パターンに分けて紹介します。

ブラウザ

多くの電子書籍ストアでは、ブラウザから電子書籍を購入します。専用アプリがあったとしても、購入手続き自体はブラウザに限定しているストアがほとんどです。

電子書籍を購入したいときは、ブラウザから電子書籍ストアにアクセスし、購入手続きをします。購入前には決済情報などが必要なため、事前に会員登録を済ませておくとスムーズでしょう。

アプリ

数は少ないものの、中にはアプリ内で電子書籍を購入できるストアもあります。以下のストアです。

  • 楽天Kobo(Androidのみ)
  • ebookjapan
  • DMMブックス(Androidのみ)

各ストアの専用アプリをスマートフォンやタブレットにインストールしたら、その中で購入手続きを済ませます。ブラウザとアプリを行き来する必要がないため、非常に便利です。

電子書籍リーダー

電子書籍リーダーは、対応する電子書籍ストアと繋がっているので簡単に書籍を購入できます。例えば「Kindle Paperwhite」はKindleと連携しているため、購入手続きがスムーズです。

kindle端末について詳しく知りたい方は、kindle端末を種類別に徹底比較した記事を参考にしてください。

意外と簡単!電子書籍ストアの登録方法

電子書籍ストアで書籍を購入する際、会員登録が必要です。登録と聞くと身構えてしまうかもしれませんが、氏名やメールアドレス、決済情報などを入力するだけで登録が完了する簡単なものばかりです。

初回登録後にクーポンが配布されるストアも多いので、気になるストアがあればぜひ会員登録してみてください。

【ストア別】電子書籍の買い方とおすすめの電子書籍ストア 8選

ここからは本題である「電子書籍の買い方」について、ストア別に紹介します。今回紹介するストアは、数ある電子書籍ストアから厳選したおすすめストアです。

電子書籍の買い方だけでなく、各ストアの特徴や支払い方法についても紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

まんが王国|お得に楽しみたい人におすすめ

まんが王国は、ビーグリーが運営する老舗の電子書籍ストアです。豊富な品揃えが魅力で、無料作品だけでも3,000作品以上取り扱っています。

アプリ・ブラウザのどちらからでも作品を閲覧できますが、ブラウザの方が無料で読める作品数が多めです。購入前に試し読みができるので、安心して課金できるでしょう。

購入形式は「巻」と「コマ」の2種類から選べます。違いは表示方法です。「巻」を選ぶと漫画と同じく1画面に1ページずつ表示され、「コマ」を選ぶと1画面に1コマずつ大きく表示されます。

画面サイズの小さいスマホだと「コマ」が、画面サイズの大きいタブレットだと「巻」が読みやすいかもしれません。好みに合わせて使い分けましょう。

ちなみにまんが王国では、事前に購入しておいたポイントで電子書籍を購入します。ポイント購入時だけでなくポイント使用時にもポイントが還元されるので、大変お得です。

まんが王国の支払い方法

決済可能な電子マネー
  • WebMoney
  • 楽天ペイ
  • LINE Pay
  • Apple Pay
  • Amazon Pay
  • atone
  • PayPay

まんが王国のポイント購入は、毎月決まった金額分ポイントを購入する「月額コース」と、必要なときに都度ポイントを購入する「ポイント追加」の2パターンがあります。

月額コースの場合は、クレジットカードとキャリア決済が利用可能です。キャリア決済は、sPモード決済・auかんたん決済・ソフトバンクまとめて支払いを使えます。

ポイント追加の場合は、クレジットカードやキャリア決済だけではなく、以下の方法も選択可能です。

まんが王国のお得情報

20%OFFクーポン配布中!

  • 2022年6月24日23:59まで
  • 利用可能回数:5回
  • 全作品対象

5回利用できるの20%OFFクーポン配布中/

まんが王国の詳細をみる

まんが王国で利用できるクーポンと入手方法については、こちらの記事でまとめています。

ブックライブ|Tポイント利用者にぴったり

ブックライブは、小説や漫画、実用書などを幅広く取り揃えている電子書籍ストアです。トータルの作品数は141万冊以上、無料でお試しできる作品も2万冊以上と大変充実しています。

Tポイントが貯まったり割引クーポンを得られたりする点も大きな魅力です。

また、専用アプリにはしおりや夜間モードなどの便利な機能があるため、より快適に読書が楽しめます。ただし、アプリから電子書籍の購入はできないため、注意しておきましょう。

ブックライブの支払い方法

決済可能な電子マネー
  • LINE Pay
  • PayPay
  • 楽天ペイ
  • WebMoney
  • BitCash
  • モバイルSuica
  • 楽天Edy
  • Google Pay

ブックライブは、クレジットカードやキャリア決済に対応しています。また、スマホ決済や電子マネーも利用可能です。

そのほかに、Tポイントやブックライブポイントでも購入できます。

ブックライブの詳細をみる

ブックライブのクーポンやキャンペーンについては、こちらでまとめています。

ebookjapan|漫画好きにおすすめ

ebookjapanは、株式会社イーブックイニシアティブジャパンが運営している電子書籍ストアです。現在はYahoo!も参画しており、電子書籍の購入にはYahoo! JAPAN IDが必要となっています。

主に取り扱っているのは漫画です。特に青年漫画や少女漫画、アダルトなどジャンルは多岐に渡ります。無料で試し読みするだけなら会員登録は不要な点は、大きな魅力と言えるでしょう。

また、電子書籍ストアとしては珍しく、アプリから電子書籍を購入できる点がebookjapanの特徴です。アプリ内のストアメニューから、購入したい書籍を選べば購入手続きに進めます。

キャンペーンも頻繁に実施されており、電子書籍をお得にゲットしやすいストアです。漫画をお得に楽しみたい人は、候補に入れてみてはいかがでしょうか。

ebookjapanのお得情報

週3回お得なキャンペーン開催中!

  • ▽火曜日:1,500円OFFクーポン配布中
  • 条件:6,000円以上購入
  • ▽水曜日:対象作品の1巻が無料に
  • ▽金曜日:「PayPay残高」購入で誰でも16%のポイント還元に
  • 条件:エントリー必須
  • Yahoo!プレミアム会員なら最大20%還元!

ebookjapanの詳細をみる

ebookjapanのクーポン・キャンペーンについてこちらの記事でまとめています。

dブック|dポイント利用者にぴったり

dブックは、NTTドコモが運営している電子書籍ストアです。約60万冊以上の漫画や本を取り揃えています。無料作品は主に漫画で、最大3,000冊の作品が閲覧できます。

dブックは1冊ごとに購入するシステムで、月額のサブスクリプションではありません。もちろんドコモユーザーでなくても利用可能ですが、購入にはdアカウントの作成が必要です。

紙媒体では、新品の作品が割引になるケースはほとんどありませんが、dブックではまとめ買い割引やキャンペーンもよく実施されています。

お得に書籍を購入したい方やdポイント愛用者にぴったりのストアです。

dブックのお得情報

お得なクーポン配布&ポイント還元開催中!

  • ▽クーポン祭
  • 8つのクーポンを配布!第3弾は6/8~10
  • ▽新規会員登録で20%還元
  • 翌月も20%還元が受けられる!
  • ▽お得なポイント還元
  • 毎月10・20・30日、毎週日曜日は20%ポイント還元が受けられる!

dブックの詳細をみる

dブックのキャンペーン情報についてこちらの記事でまとめています。

コミックシーモア|安心感を求める方におすすめ

コミックシーモアは17周年を迎える、老舗の電子書籍ストアです。NTTグループが運営しているので、安心感もあります。

91万冊以上の作品を取り扱っており、ラノベやBLなどジャンルも豊富です。中でも無料漫画は14,000冊以上もあります。セールも充実しているので、お得に読みたい方にはおすすめです。

シーモアのお得情報

新規会員登録で70%OFFクーポンプレゼント&月額メニュー登録で最大20,000ポイントプレゼント

  • ▽70%OFFクーポンプレゼント
  • 対象者:新規無料会員登録をした人
  • ▽月額メニュー登録で最大20,000ポイント
  • 条件:「コミックシーモア3000」以上のメニューに登録

コミックシーモアの詳細をみる

コミックシーモアのクーポン・キャンペーンはこちらで確認できます。ぜひチェックしてみてください。

Kindleストア|様々な本を読みたい方におすすめ

「Kindleストア」はAmazonが提供する電子書籍ストアで、他の電子書籍ストアに比べて、作品数・ジャンル数が圧倒的に多い点が魅力です。

Kindleアプリや専用の端末を利用すれば、より快適に作品を楽しめます。ただし、電子書籍はAmazonサイトから購入する必要があるため、Amazonアカウントを持っていることが前提条件です。

Kindle Unlimited(月額980円)というサービスでは、200万冊以上が読み放題になります。小説や雑誌、参考書まで様々な本が揃っているので、ジャンルを問わず様々な本を読みたい人にぴったりです。

有料の本でも試し読みできるケースがあるので、チェックしてみてください。

Kindle Unlimitedの特別プラン

プライム会員限定!Kindle Unlimited3か月利用料2,940円が99円になるキャンペーンが開催中!

  • 2022年7月13日23:59まで
  • 対象:プライム会員

Kindle Unlimitedの無料体験をする

Kindleアプリの使い方と端末との違いについてこちらでまとめています。

DMMブックス|大人漫画を楽しみたい方におすすめ

DMMブックスは、DMM.comが運営している電子書籍ストアです。漫画や小説など、様々なジャンルの作品を揃えています。特に漫画の種類は豊富で、6,000冊以上の漫画を無料で読める点が魅力です。

中でもアダルト漫画は、圧倒的な取り扱い冊数を誇っています。他サイトでは物足りなかった方も、DMMブックスなら満足できるかもしれません。

セールやキャンペーンが実施されていることも多く、紙媒体で購入するよりもお得に購入できるでしょう。本棚機能などを搭載しているアプリも便利です。

小説や漫画を満遍なく読みたい方やアダルト漫画を楽しみたい方は、ぜひ一度DMMブックスを覗いてみてください。

DMMブックスの支払い方法

クレジットカードやDMMポイント、PayPalでの支払いが可能です。クレジットカードは、VISAやJCBなどの世界5大ブランドが利用できます。

DMMポイントは、 クレジットカードや電子マネー、コンビニ店頭支払いなどでチャージできるものです。そのため、間接的に電子マネーも使えることになります。

DMMブックスの詳細を見る

DMMブックスのキャンペーンについては、こちらでまとめています。

楽天Kobo|楽天ユーザー必見

「楽天Kobo」は、約400万冊もの作品を扱っている国内最大級の電子書籍ストアです。楽天市場でお馴染みの楽天が運営しています。サービスを使うには楽天IDを取得する必要があるので、まずは楽天IDを取得しましょう。

買い方は、欲しい商品を検索して買い物かごに追加したら、購入手続きへと進む手順です。

楽天Koboでは、お得なキャンペーンがよく実施されており、タイミングによっては割引価格で電子書籍を買えます。電子書籍を購入すると楽天ポイントが貯まるため、楽天関連のサービスを使っている人には特におすすめです。

楽天koboの詳細を見る

楽天Koboのメリットやデメリットについてこちらの記事で詳しく解説しています。

電子書籍の買い方|決済にまつわるQ&A

各ストアでの電子書籍の買い方を解説したところで、次に決済にまつわるQ&Aを紹介します。

購入前に確認したい“決済方法の注意点”とは

電子書籍ストアはどれも同じように見えるかもしれませんが、取り扱いジャンルや冊数の違いや、決済方法の違いなどがあります。

例えば、同じ作品を購入したい場合でもAストアではクレジットカード決済しか選べない一方で、Bストアではカード決済以外にキャリア決済や電子マネー決済、コンビニ支払いも選べることがあるのです。

他にも、同じ作品を同じ決済方法で支払おうとしても、開催しているセールやキャンペーン、配布されたクーポンによって支払い金額に差が出てきます。

電子書籍を購入する際は、どういった支払い方法が選べて、支払い額は他のストアよりもお得なのかなどをしっかり吟味するようにしましょう。

使いやすい決済方法とは?

ストアによって異なりますが、電子書籍の購入にはクレジットカード・電子マネー・キャリア決済・コンビニ支払いなど、様々な決済方法が選べます。

特定の支払い方法にこだわりがある方もいますが、中には「使いやすい方法なら何でもOK」な方もいるでしょう。

支払い方法にこだわりがなければ、クレジットカード決済がおすすめです。

クレジットカード決済なら基本的にどのストアでも利用できる上に、料金プランによってはクレジットカード決済のみポイント還元率がUPするストアもあります。

クレジットカード決済は、利便性とお得さを兼ね備えた決済方法と言えるでしょう。

アプリからでも購入できる?

電子書籍ストアの多くが、独自のアプリをリリースしています。ブラウザではなくアプリを利用している人も多いのではないでしょうか。

そこで出てくる疑問が、「アプリから電子書籍を購入できる?」です。

残念ながら、多くの電子書籍ストアがアプリからの書籍購入に対応できていません。アプリはあくまでも「閲覧専用」という位置づけなのでしょう。

ただ、中にはアプリからも書籍を購入できるストアもあります。代表的なストアは、ebookjapanです。ストアメニューから作品を選ぶだけで購入できるので、ぜひ試してみてください。

電子書籍にまつわるQ&A

電子書籍の購入に慣れていない方のために、電子書籍にまつわるQ&Aを紹介します。

電子書籍の発売日は紙の本より遅い?

たしかに電子書籍の発売日は、紙の本より遅いことがあります。紙媒体と電子書籍の発売日の差は一概には言えませんが、1ヵ月程度の差があることが多いです。

しかし、作家さんや出版社の意向により、紙媒体と電子書籍が同時に発売されるケースもあるため、事前に発売スケジュールを確認しておきましょう。

電子書籍は印刷できるの?

電子書籍はあくまでも書籍を閲覧するためだけのサービスなので、印刷はできません。ただし、PDFであれば印刷が可能な場合もあります。

オフラインでも電子書籍は読める?

電子書籍を事前にダウンロードしておくことで、オフラインでも本を読むことが可能です。

電子書籍を保存する方法については、各ストアごとにダウンロード方法をまとめている記事を参考にしてください。

保存方法の手順やSDカードに保存できるかを比較しています。

電子書籍は家族で共有できる?

電子書籍は家族間で共有できます。ほとんどの電子書籍サービスが、同一アカウントで(5台など)複数端末利用することが可能です。

家族や友人と共有したい方は、電子書籍を共有する2つの方法を徹底解説している記事を参考にしてください。

電子書籍の共有に違法性はあるのかについても説明しています。

ビギナーズでは、電子書籍のメリットやデメリットも解説しています。

まとめ

電子書籍の買い方について詳しく解説しました。電子書籍ストアは数多くあるため、自分に合ったサービスを選ぶのは難しいと言われています。

しかし、ストアごとに異なる電子書籍の買い方や特徴を比較することで、より明確な基準でサービスを選べるでしょう。

電子書籍サービスおすすめ25社徹底比較の記事で、電子書籍サービスの選び方を解説しています。ぜひ、参考にしてください。

ヒロキタナカ /
ビギナーズ編集部 tanaka

一橋大学大学院修了後、国のIT機関を経て独立。Webライターとして活動しつつ、オンライン古書店や選書サービスを運営しています。本、音楽、ガジェットが好き。

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